
あー、どうも管理人です。お久しぶりです。お久しぶりぶりです、はい。
なんかねー、私ゃぁもっと自由なところだと思ったよ・・・大学って所はさ
んで蓋を開けてみたら吃驚さ・・・なんとまぁ、毎日行かなきゃいけないのね+火〜金一限授業
うーんまさに自由と夢を追い求めアメリカに移住したアジア系移民の心境でございます。
とにかく一限授業だけでもどうにかなってくれねぇかなぁー
そんなわけで!最近更新が止まっておりましたことをお詫び申し上げます。
まぁ、こんな感じにダラァーッと続けていけたらいいな☆(希望形)と思っておりますので
どうぞ皆様、改めましてお願い申し上げます。
そんな久しぶりの今回の駄文!
だけど久しぶりだからって別に内容が豪華になったりしません。
それどころか、今回も見切り発車的な匂いのプンプンするネタを御用意させて頂きました。
「うーん、ま!こんな感じでいいか!」感をモニター越しに思う存分感じ取ってくだされば感謝の極みです。
えー、それでは早速本編の方参りたいと思います。
あ、終わったら露西亜語の課題やらなきゃ(おい)
大学受験を挟むと人間は変わる―とは誰の言葉だっただろうか?いや、勝手に作った言葉だったか?
人生において大きな節目となる大学受験、その志望校やら将来の進路やらを考える際に
もう一度自分という人間は何か―?と考え直す機会が増えるということが言いたいのだろう。
確かに、そこで新たな人生観を発見したり、
全く違った視点から自分自身を見つめることが出来るのかも知れない。
そして多くの人は大学受験から解放されると驚異的な行動力を発揮する場合が多い。
大学デビューなんて言うのはその格好の例で、今まで強いられた臥薪嘗胆の思いをバネに
新しい環境で新しい自分を開花させたいという考えが具体化された物だろう。
そして、今、管理人の目の前で浮かれている男も臥薪嘗胆の思いをバネに驚異的な行動力を発揮し―
というか・・・発揮する所と場所を間違えてないか?だってもう一年あるんだろ?


説明しよう!彼は未来のラーメンズを目指し美大を受験・・・
まあ!結果的にはもう1年間の充電期間を設けることになったのだが!
本人曰く「今年は去年の復讐戦」だそうだ。最後の聖戦じゃなくてよかった。
だが、その気合いは思わぬ方向に回り始める。
なんとまぁ、この男、復讐戦を前に何を思ったのかオーストラリアに留学してしまったのだ。
驚くべき行動力と決断力!普通「もう1年!」って言われて「オーストラリア行こう!」って発想にはならない。
そこが彼の非凡な所だ。頑張れS口。
それにしてもいいなぁー海外・・・俺も行きたいなぁー海外・・・
日本史同好会の会長はラスベガスに行ったらしいし・・・
俺は修学旅行以外で本州を出たこと無いっていうのに・・・移動手段も主に深夜バスだっていうのに・・・
あーっ!なんたる差別!なんたる格差!あーブルジョワジー!ブルジョワヌー!
というわけで、なんとなく悔しいのでS口君がこれ以上オーストラリアの余韻に浸り楽しめることの無いように
「貴様は!今!現在!ここ日本で生活してるんだぁーーーっ!」ということを実感させてやることにしました。
いつまでも「俺海外行って来たぜ顔」をさせないぜS口―っ!
そんなわけで、次ページからは海外留学でラリパッパになったS口に大和魂を注入していきます。
君よ!俺で変われ!