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というわけで、賑々しく始まりました「世界グミ食べ比べ選手権」

 

 

 

というわけで、賑々しく始まりました「世界グミ食べ比べ選手権」!

 

誰もが「えっ!そんなタイトルだったの!?」なんて驚く中、勝手に進めます

 

 

ルールは簡単、ただひたすらに外国産のグミを食べ、批評し、絶望する

 

見た目を楽しみ、外国産独特の豊かな色彩を観賞し、絶句する

 

という―単純明快!猿でも解る企画でございます

 

まぁ、結論は目に見えてるんだろうが・・・さ、改めて選手紹介と参りましょう!

 

 

 

 

渦巻く狂気 HARIBO

-Ver.ROTELLA-

【出身国】ドイツ

【特徴】ドス黒い・渦巻き

【価格】280

 

 

こちらはドイツのグミですな。アメ横の「二木の菓子」でひときわ輝いていたので迷わず購入

 

すごいよなぁー、なんかザ・外国のお菓子って雰囲気だよなぁーフォントとか

 

あと、ごらんになってわかる通り・・・

 

 

 

 

 

真っ黒です。

 

もうホント真っ黒。遊びが全くありません、本気の黒

 

うわぁーどんな着色料使ったらこんな色になるんだよぉー、しかも無駄に渦巻いてるよぉー

 

企業側は何が狙いで黒に染めたんだよぉー、あと渦巻く必要はあるのかよぉー

 

開けてからわかるこの「やっちまった」感・・・こりゃハズレだ。

 

 

 

 

・・・何を思って自転車のタイヤをグミにしようと思ったんだドイツ人!!!

 

第一、自転車のタイヤは食べ物ではないだろう!明らかに制作会議で酒飲みながら作ったとしか思えない

 

「黒にしちゃえよ☆」「渦巻いちゃわない?」的なノリで出来たんだろうなぁ・・・

 

というわけで以下感想

 

 

ドイツの食文化は・・・,2008/01/14

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 凄い、文化の差を感じる!きっとまだ日本人が理解できないだけだわ

 多分10年後ぐらいに原宿辺りで流行るんじゃないか!?

 ま、俺はもう絶対食わないけど

 

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ありえない,2008/01/14

 

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 見た目も味も酷い。残りは全部責任とって食べとけ。

 

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いやはや・・・とにかく凄まじい味がしたぞ!

 

なんというか・・・泥道で転んで口の中にそこらへんの泥と草が一緒に入ってきて

 

さらにそれに塩を加えたような・・・・とりあえず凡人の脳髄には思いつかないような味がした。

 

ドイツ・・・進んでるぅ!2500歩ぐらい時代の先をいっている気がする

 

気になったら食べてみ・・・死んでもしらないが。

 

 

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