というわけで、金沢の魅力を余すところ無くお伝えしよう―という今回の駄文
なんですがね、果たして「金沢の魅力」とは何なのか!?と
果たして人々が「魅力的だなぁ!」と思うものとは何なのかと!(雲行きが怪しいぞ)
そう自問自答したところ・・・やはり金沢の魅力とは新旧混合の独自文化だと見出したわけです!
な、なんだよ!べ、別にサークルの強制班行動で武家屋敷跡とか白川郷とか
金沢駅水曜どうでしょうロケ地とかが見学できないからってスネてるわけじゃないんだからっ!
というわけで、金沢なんですが・・・やはり金沢と聞いて払拭できないのが―
北陸地方と聞いたときにとっさに脳内に連想される「おじいちゃんっぽいなぁー感」でしょうな
ボクも最初「行き先は金沢です!」って言われたとき「おじいちゃんみたいだなぁー!」って思ったもの
だが、そこは加賀百万石の金沢!いつまでも古きものにはとらわれず
ナウでヤングな新風を入れるために、街中に


凄い形の神社
いま注目を集めている若手前衛芸術アーティストの作品を配置しています。
いや、街のあちこちにあるオブジェが若手前衛アーティストの物かはわからないけど・・・
あくまでも推定です。推定。
それにしてもあのひもQみたいな足のオブジェはイカンだろ・・・景観壊しまくり
というわけで、皆さんも金沢に訪れた際には街中に配置されたオブジェに注目してくださいね!